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今更ながら「ボヘミアンラプソディー」の映画を観てきました。
私にとってクイーンはティーンエイジャーの頃の 超カリスマ的存在でした。 憧れて憧れて、なんとかしてクイーンに会いたくて 音楽評論家になろうと志して 英語の勉強を一生懸命やったり アルバム評を書く練習をしたりしてたもんなあw まあ英語を好きになったことは 役に立ったからよかったけどね。 メアリー・オースティンのことは 当時から知ってました。 あの頃はファンはメリーさんって言ってたなあ。 もちろん、出てくる曲全部知っていて 応援上映に行けばよかったなあと思ったよ。 |
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